別々の目標、専用の時間。
通常授業と英検対策を別日に週1回ずつ。それぞれの到達目標に沿って学びます。
OUR APPROACH / 指導へのこだわり
ENNOTEの学びのつなぎ方英会話と英検、授業はそれぞれ。
学習管理はひとつに。
それぞれの目標に向けて週2回学び、毎授業の記録を担当講師と運営が共有。家庭学習の負担も、両方の成長も、スクール全体で見ていきます。
併用受講時の仕組みです。各プランの単独受講も可能です。

01TWO GOALS, ONE TEAM
英会話の先生も、英検の先生も、両方の授業記録を確認します。授業を別々に受けるだけで終わらせず、次の指導へつなげる仕組みです。
会話の目標に向けて、週1回。
目標級に向けて、別日に週1回。
自力でできたこと / 必要だったヒント / つまずいたこと
次の授業・家庭学習の調整・月1回の面談へ
WHAT WE SHARE
例文やヒントがなくても、使えた表現。
絵・単語・文型など、どんな補助が役立ったか。
どの場面で、何が難しかったか。
毎授業後、担当講師が記録。
もう一方の講師と運営も、毎回確認します。
02OUR FOUR PROMISES
通常授業と英検対策を別日に週1回ずつ。それぞれの到達目標に沿って学びます。
英会話と英検の先生が、両方の授業記録を毎回確認。運営も一緒に見守ります。
入会時に家庭学習の量を整理。受講中の増減も公式LINEで相談し、両担当講師と調整できます。
会話と試験、それぞれのできたこと・つまずき・次の一歩を、運営が面談でまとめてお伝えします。
苦手や学習状況を、先生ごとに繰り返し伝える負担を減らします。家庭学習の内容・量は入会面談で整理し、受講後の「増やしたい」「減らしたい」も、公式LINEひとつで相談できます。
03GROWTH FROM BOTH SIDES
英検では過去形の問題に正解できても、会話では「昨日のこと」を現在形で話してしまうことがあります。ふたつの授業を見ているからこそ、理解と運用の違いを共有できます。

過去を表す語に気づき、正しい動詞の形を選べた。
昨日のことを話すときは現在形になった。文型のヒントがあると、過去形で言い直せた。
「問題での理解はできています。次は、会話で自分から過去形を使う練習を続けましょう」と、両方の記録から次の一歩をお伝えします。
上記は仕組みをお伝えするための例です。実際の報告は、各生徒の授業記録に基づいて行います。
04IN EVERY LESSON
まねして言えたら、人物や場面を変えて使ってみる。ヒントがあればできたことと、自力でできたことを分けて記録します。
意味を説明する
別の場面で使う
ヒントを外して試す
本人の目標と保護者のご希望を伺い、教材・説明方法・課題量を調整。最初の2回で進め方を確認し、月1回の面談で計画を見直します。
